【地区センカフェ クリスマス イブ会】

12/24は子どもたちと企画していた「クリスマス イブ会」 いろいろ企画を提案してくれていましたが 「みんなで一斉に何かやりたいね」となり 【総勢26人で大ババ抜き大会】をやりました。 人数も多いし、トランプを3セット使ったので なかなか揃うことはないのかな?と思いましたが 意外とそんなこともなく。 1巡目から抜ける子も。 最後まで終わるのには30分くらいかかってしまいましたが 参加した子たちからは「楽しかったー」という声もあり たまにはこういうのもいいなーと思いました。 クリスマス会にご寄付をいただいた皆さま とても楽しいクリスマス会ができました! ありがとうございました!!

『230カフェの未来構想~まちのリビング目指して』第7回つるみmachiミーティング

つみれプロジェクトについて、お話しをさせていただく機会をいただきました。 以下、つるみmachiミーティングの案内をそのままシェアいたします。 〜鶴見でもっと暮らしやすく!〜 鶴見には様々な活動をしている人たちがいます。 そのような人たちの努力と活動が、地域の人の心により届くように『つるみmachiミーティング』は3ヶ月に一度の頻度で開催されています。 さて今回ご登場いただくのは『230プロジェクト』。 もうご存知でしょうか?2020年3月、 京急鶴見駅の近くに新たな複合カフェ、『230(つみれ)カフェ』がオープンします。 まちのリビングを目指す、メンバーの取り組み、その思い。 いったいどんな場がオープンするのでしょう! この挑戦は「多世代が約束なくともふらっと集まれる場所を作りたい」という須田洋平さんの思いから始まりました。 横浜市のコンテスト、まち普請に二度挑戦。 その間に仲間を増やし、外国籍の人との交流に熱心な人、自分の経験を踏まえてママを支援したい人、町に貢献したい地主さんなど、色々な思いを持った多彩なメンバーが集まって構想を練ってきました。 3月のオープンまであとわずか。クラウドファンディングも実施中。 「まちのリビング」とは、どんなところ?食事をするだけでなく、イベントやコワーキングスペースも考えているみたい! 今回はプロジェクト代表の福徳未来さんと、メンバーの佐々木奈津子さんをお迎えし、誕生秘話から未来へ描くカタチをたっぷりお聞きします。 ここで私たちはどんな関わり方・応援ができるのでしょうか? ぜひご参加ください! + + + + + + + ★日時 2020/

横浜型児童家庭支援センター運営の方針

職員採用の応募者から、サードプレイスとしての横浜型児童家庭支援センターの運営の方針について問い合わせがありました。 応募の参考に、現時点での運営方針を公開いたします。 横浜型児童家庭支援センター運営の方針

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